【朝飯前】脳手術のさなかに本当に歌をうたうナイスガイ!

[ シェアする ヾ(⌒▽⌒)ノ゙ ]




手術はマイアミ大学で行われビデオ撮影された

(↓オペ中動画あり)

Credit: Emily Michot, Miami Herald

米国在住のテイラーさん(30歳)は、脳腫瘍で手術をすることになった。

手術はマイアミ大学で行われることになり、手術中に敏感な脳を傷つけていないかどうか確認するために、テイラーさんは腫瘍摘出中に歌をうたうことになった。

お気に入りの曲はジャーニーとフィル・コリンズ

脳の腫瘍は、言語や運動を制御する部分に近かった為に、医師は手術中に歌をうたわせたり、腕や脚に刺激を与えて反応を調べたりしました。
そして手術は無事に成功し、テイラーさんは、手術後2日目には軽い運動をしたり掃除が出来るようになったということです。

人生では困難な事が起こりがちですが、何事も歌をうたいながら余裕で歩いて行きたいものですね。

参照:“lifedaily
While Taylor Hartsfield was getting brain surgery he belted out 1980’s hits like “Don’t Stop Believing.

手術のときに歌った曲
“ ジャーニー/ドント・ストップ・ビリーヴィン”

ジャーニー公式:“ Journey – Don’t Stop Believin’ (Live in Houston)”

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。