【愕然】黒柳徹子は若い頃、可愛かったことが判明する!

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38歳の頃の黒柳徹子(現在83歳)。ニューヨークにて
38歳の頃の黒柳徹子(現在83歳)。ニューヨークにて

38歳の頃の黒柳徹子(現在83歳)。ニューヨークにて

黒柳 徹子 プロフィール


 

生年月日  1933年8月9日(現在83歳)

出生地      東京府東京市赤坂区乃木坂(現・東京都港区乃木坂

血液型      A型

職業         司会者、女優、声優、タレント、エッセイスト

■父は音楽家で、NHK交響楽団のコンサートマスターも務めたヴァイオリニストの黒柳守綱

■戦後最大のベストセラーとなっている累計800万の『窓ぎわのトットちゃん』の著者

■活動期間 1953年~

■独身(未婚


驚きました、と言えば失礼ですが、黒柳徹子さんが、こんなに可愛くてセクシーだったとは思いませんでした。

それに38歳って・・ちょっと20代ぐらいに見えます。

黒柳徹子、インスタグラムより
黒柳徹子、インスタグラムより

黒柳徹子、インスタグラムより




黒柳徹子伝説

●【運命の日】

親善大使として海外にて、子供たちとボール遊びをしていると、ボールが地雷原へ転がってしまった。みなが呆然としてボールを見つめるなか、
黒柳徹子がその時に言った言葉、

「人間が死ぬ運命の日は予め決まってるものだから、それまでは何やったって死なない」

そう言って地雷原の中へ入りボールを持ち帰って子供たちへ渡した。

●【問題児】

幼少期、注意欠陥・多動性障害・学習障害と推測される問題児であったため、尋常小学校(現: 公立小学校)を1年生の時に退学させられた。

●【女優時代】

NHK専属女優時代、なぜか干されていた。本人は、

「NHKは私をずーっと降ろしていた」

と発言している。

●【ノーブラ】

ノーブラ率が高い。圧迫感がないから好きらしいが、『ザ・ベストテン』の司会でノーブラで白いドレスを着ていたところ、乳首が透けて見えていたのを久米宏に注意されたことがある。

●【ギネス認定】

黒柳徹子の「徹子の部屋」は、30年間、一度も休んだことがなく、その功績により菊池寛賞を受賞している。
また、2011年には、放送8961回を迎え、「同一の司会者による番組の最多放送回数記録」としてギネス世界記録に認定された。

●【トットちゃんブーム】

1981年当時、黒柳徹子が書いた「窓ぎわのトットちゃん」は累計770万部が発行され、世界35カ国で翻訳された。日本では、戦後最大のベストセラーとなり、「トットちゃんブーム」が起きた。



●【ユニセフ親善大使】

黒柳徹子は個人で募金活動を行っており、黒柳のもとへ寄せられた募金総額は2014年現在50億円以上に上る。黒柳のもとへ寄せられた募金は事務費用などには一切使われず、100%がユニセフの本部へ送られ、子どものために使われている。
(名前が似た組織に、日本ユニセフがあるが日本ユニセフは寄付金全額をユニセフ本部に送金していない)

●【日本パンダ保護協会名誉会長】

子供の頃、叔父がアメリカからのおみやげにパンダのぬいぐるみを持って帰ってきたことをきっかけにパンダの研究を始めた。パンダの研究は70年以上に及び、日本パンダ保護協会名誉会長を務めている

●【手話】

黒柳徹子は手話を使うことができる。

●【健康の秘訣】

「徹子の部屋」で、ジャイアント馬場がゲスト出演した際に、ヒンズースクワットが健康に良いことを聞き、それ以来、毎日ヒンズースクワット行っているという。

●【野々村真と解答が同じになると不愉快です!】

TBS『世界・ふしぎ発見!』で、正解率の低い野々村真と解答が同じになると露骨に嫌な顔をする。(もちろんTV的なネタ)

●結婚について(現在まで未婚)

「これまでに2・3回程結婚を考えたことがあり、お見合いや出会いがあったが、タイミングが合わなかった」と、NHK総合テレビ『あさイチ』話した。

●【タマネギ頭】

別名、タマネギおばさんと言われる「タマネギ頭」は、大好きなマリー・アントワネットの髪型をモデルにしているらしい。

●【黒柳徹子 不老不死伝説 】

2014年9月13日には、
「黒柳徹子 不老不死伝説 100歳まで元気に美しく生きる方法」
という企画が放送された。番組内では「番組始まって以来最大のミステリー」と紹介された。

黒柳徹子「徹子の部屋」にて野際陽子さんと「追悼秘話」↓

【追悼秘話】野際陽子さん強盗にあう→金を渡す→警察に通報しない→強盗から感謝の手紙をもらう
野際陽子さんNHKアナウンサー時代の秘話 ※本当の話です   (↓動画リンクあ...



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