【無断使用】中国にウルトラマンをパクられて円谷プロが激怒!

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(↓中国のウルトラマン動画あり)

中国版 ウルトラマンもどき
中国版 ウルトラマンもどき

中国企業が公開したウルトラマンの新作映画ポスター(中国版ツイッター「微博」の公式アカウントから)

1 :ばーど ★:2017/07/21(金) 16:05:21.55 ID:CAP_USER9.net

【偽】中国に偽ウルトラマン?…円谷プロが抗議 「ウルトラマンファンを尊重している、最高の作品で恩返しする」と回答


中国企業が特撮テレビドラマ
「ウルトラマン」
シリーズのキャラクターを許諾を得ず利用した映像作品の製作を発表したとして、 円谷プロダクション(東京)は、「当社は一切関知しておらず、ウルトラマンブランドを著しく毀損きそんし、非難すべきものであり認められない」

とする抗議声明を発表した。

同社によると、
中国企業の「広州藍弧文化伝播有限公司」が10日、北京で映像作品
「鋼鉄飛龍之再見奥特曼」(奥特曼はウルトラマンのこと)を製作すると発表した。

円谷プロは「ウルトラマンシリーズキャラクターの翻案・改変等の権利は当社のみに帰属しており、法的措置を含む断固とした措置をとる」としている。

中国企業側は、中国版ツイッターの微博ウェイボー上で、著作権の帰属に関する裁判書類などを公開。

「ウルトラマンの海外版の版権を持つ会社から許可を得ており合法だ」と主張している。

読売新聞の取材に対し、広報担当者は「我々は世界中のウルトラマンファンを尊重しており、最高の作品で恩返しする」と回答した。

配信 2017年07月21日 13時11分
YOMIURI ONLINE

http://www.yomiuri.co.jp/culture/20170721-OYT1T50060.html?from=ytop_main5

参照:http://ai.2ch.sc/test/read.so/newsplus/1500620721/0-



2ちゃんねるの反応↓

3 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)>ウルトラマンの海外版の版権を持つ会社
それグッズとかの版権じゃねーのか
映像化権まで許可する権利持ってないだろ

5 :名無しさん@1周年:2017/07/21

>広報担当者は「我々は世界中のウルトラマンファンを尊重しており、最高の作品で恩返しする」と回答した。いかにも中国だな11 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)中国の偽ウルトラマン

12 :名無しさん@1周年:2017/07/21

またしてもパクリだな、
平気でパクるところが未開の土人というかチャンコロ!

16 :名無しさん@1周年:2017/07/21

もう北京を爆撃してもいいだろ

23 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

タイの会社との海外版権問題はバンダイが1億で解決したんじゃないのか?

17 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

>>3
昔海外と合作でウルトラマンを制作した時に海外での版権がそこに移ったんだ
ハヌマーンが出てくるやつ
今でもバンダイなんかが頑張って取り戻そうとしてるけど無理っぽい

26 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

>>17
これか、悪質な会社らしいね
チャイヨー・プロダクション
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%81%E3%83%A3%E3%82%A4%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AD%E3%83%80%E3%82%AF%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3

41 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

また韓国人が出て来るぞ
ウルトラマンの起源は韓国だってね

44 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)
まあ、全員ヤクザみたいな国だからな
マトモに相手した方が馬鹿をみるってくらいで

68 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

猪木が変身したのか?

50 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

これってボディペイント?

178 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

いま調べたらチャイヨーとの訴訟で円谷プロ負けてたのか
ってことは円谷プロに版権ないんじゃ
中国のこれ本当に合法なんじゃないの
Wiki見ても事実関係がこみ入っててよく判らんけど

179 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

ウルトラマンの著作権問題はここに詳しい。
https://ameblo.jp/addicto/entry-12163477466.html

この映画(『ウルトラ6兄弟VS怪獣軍団』)の配給権が、
1975年に香港に12万米ドルで売れたが、資金繰りに窮していた円谷プロ側は、
12万米ドルを1年間借りたいとし、さらにその後チャイヨーに無断で,
円谷が台湾に配給権を8万米ドルで売却したことが発覚した。
1976年3月に来日したソンポートは,円谷に20万ドルの返却を要求したが、金のない円谷は、
20万ドルの返済の代わりに譲渡契約を提案。1976年に円谷プロの当時の社長円谷皐との間で、
『ウルトラQ』から「ウルトラマンタロウ」までの作品
および『ジャンボーグA』の7作品において、日本以外における独占権をチャイヨーへ譲渡する契約を結んだ」
円谷エンタープライズ名義の社印が押印されていることから、
正式な契約書として扱われ、日本とタイで別々に裁判が開始された。

5 :名無しさん@1周年:2017/07/21

>広報担当者は「我々は世界中のウルトラマンファンを尊重しており、最高の作品で恩返しする」と回答した。

いかにも中国だな

289 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金) 16:52:46.28 ID:vW2Uxt0w0.net

回答が蓮舫みたい

304 :名無しさん@1周年:2017/07/21(金)

言い訳の仕方が蓮舫みたいw

参照:http://ai.2ch.sc/test/read.so/newsplus/1500620721/0-

《Yes現場 全長無剪》電影《鋼鐵飛龍之再見奧特曼》定檔發佈會





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